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  • lumi_f
  • 6月23日
  • 読了時間: 1分

2026年5月のNode. その5


Cizucu  Photo poster project

R8.5.31


設立当初から主人が参加させていただいている

Cizucu PPP 今年の大阪初はNodeでの開催となった。

参加者も30名と過去最多級の参加者数だった。

会の運営に少しでも貢献できてよかった。



がらんどうのNode にスタッフの手でA2の写真が飾られた。

思い思いのテーマにそって

切り取られた魅力ある作品たち。

こちらを見てください、と手招きしているようだ。


開場の時間になり、参加者が次々と集まられた。

楽しそうな会話があちらこちらで始まる。

ご自身の作品を紹介するギャラリートークの前に会場のオーナーである主人が挨拶をした。

満員御礼の会場を見ているうちに込み上げてくるものがあったのだろう、

主人の目には涙が溢れていた。

思えば、この一ヶ月

がむしゃらに歩んできた。

それができたのは、みなさんの笑顔に出会えたからに違いない。


Cizucuのイベントの最後には、

参加者同士で作品の感動ポイントを伝える愛のメッセージを送ることになっている。

とても素敵なエンディング。


ギャラリーNodeにもあふれる

アートへの愛が、みなさんの力となりますように。

私たち昭和世代のキラーワード


必ず最後に愛は勝つ









lumi_f

 
 
 

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イントロダクション このコーナーのタイトルとして選んだのは -i.ki.ru -  生きる。 還暦を過ぎて、生きることを再考した。 自意識と身体のズレが生じる違和感。 そこから老いを直視する。 老いとは決して負のものではなく それは、人生の終着点に向かうためのありがたい装備だろう。 また、気持ちもやんわり柔らかくなってきた。 怒りにはパワーが必要だ。 その力がじわじわ衰えていき 抗うより包み込んで

 
 
 

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